シナリオ例

MiiTelから通話ログを取得し、kintoneに登録する
MiiTelの通話要約文をkintoneに自動連携します。その後チャットツールで通知を行います。
kintoneに既に存在するレコード内容を更新
MAのフォーム等から新たな情報が追加された場合に、kintoneに既にあるレコードの情報を複数更新することができます。MA側に入っている情報がSFAには入っていないという状況を改善できます。
kintoneで絞り込んだレコードを表データとして取得し、リストデータを作成する
kintoneで「特定の業界」や「今月作成データ」など、絞り込んだレコードを表データとして取得できます。例えばその後、取得したデータをMAにインポートすることで、お客様のフェーズや業界にあわせた最適なコンテンツをお届けすることにも活用できます。
プロセスのステータス変更を検知して、チャットツールに通知する
kintoneのプロセスのステータス変更があった場合に、チャットツールで通知をすることができます。例えば見積のステータスが「申請中」から「承認済」に変更された場合に即座に通知ができるので、その後すぐにお客様に見積のご案内を行うなど活用することができます。
kintoneのレコード情報をもとに、コンタクトリストを作成
kintoneのレコード情報を用いて、コンタクトリストを自動作成します。
HubSpotのコンタクトリストにコンタクトを新規追加
kintoneのレコード情報から作成されたコンタクトをコンタクトリストに自動追加します。 契約中の顧客のみにメールを送付するためのコンタクトリストの作成などを自動化し、業務効率を向上します。
kintoneで更新した情報をHubSpotのコンタクトへ連携
kintoneで更新した情報を元に、HubSpotのコンタクトを更新します。 各種施策やkintone側で追加入力した情報をHubSpotへ同期することで、常に最新の情報を持ったコンタクトリスト作成が実現できます。
kintoneに登録された商談情報をもとに、Google カレンダーへ予定を登録
kintoneに登録された商談情報をもとに、Google カレンダーへ予定を登録します。 手作業でのカレンダー登録作業を省き、関係者へのカレンダー招待を自動化することで予定共有の漏れを無くし業務の効率化を実現します。
kintoneで修正した商談情報をGoogle カレンダーに反映する
予定変更のあった商談をkintoneで更新し登録すると、Googleカレンダーにも更新の予定が自動で反映されます。
ステータス変更を基に別アプリのレコードを新規作成
「商談アプリ」と「見積りアプリ」のような異なるアプリ間で情報を連携。片方のステータス変更をトリガーにもう片方のアプリに新規レコードを追加。同時にSlackへの通知も行います。
kintoneのステータス変更に合わせてSalesforceを更新
一意のIDを共通で持たせておくことで、kintoneのステータス変更を検知しSalesforceの該当レコードを自動更新。同時にチャットツールへの投稿も可能。
LINE WORKSのトークbotからkintoneへコメント書き込み
案件管理や、社内議論の会話ログをkintoneアプリコメントに連携。LINE WORKS投稿時に自動連携されるため、転記工数削減や抜け漏れ防止になる。
kintoneのレコード追加や編集をChatworkに通知する
kintoneのレコードの新規追加や編集、削除を検知し、Chatworkへ自動で通知ができます。

イベント・アクション

イベント
プロセスのステータス変更の検知
レコード追加/編集の検知
レコード削除の検知
コメントの書き込みの検知
アクション
レコードの追加
レコードの1件取得
レコードの更新
レコードの一覧取得
レコードコメントの投稿
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